超プロって何?超プロを突撃!~人と差をつける超プロの共通点~

この記事をご覧のそこのあなた!初めまして!
私、加藤優香と申します!

 

大学3年生の冬ということで、
最近の私のメール受信履歴は、就活就活就活就活請求就活ばかりで、
日々現実って厳しいなあって、思わされてます🌊🌊🌊

就活しなければいけないのはわかるんですけど、
真剣さも兼ね備えた✨楽しい就活✨が理想ですよね!
なんて、楽しさがある就活なんて、夢のまた夢なのかもしれませんが…(笑)

 

と こ ろ で!
この記事にたどり着いたということは、
「“ウィンキューブホールディングス”に就職しようかなあ」
な~んて悩んでるんじゃないでしょうか?

 

このブログは、有り難いですよね…✨✨✨

 

なんといっても社員さんがめちゃくちゃ登場してるところ!
新入社員さんは勿論、選考に関係している人事部の方やら、社長さんも登場して、
こんな人がいるんだなあって、事前に知ることができるなんて…

 

有り難すぎるゥ!!!!!!

 

それだけじゃなくて、業務内容にも触れていたりして、
仕事ってこんなことするんだ!って、勉強にもなる。
プラス、めちゃくちゃ面白いだなんて …

 

「え、夢ですか?」

 

って、思う人も少なくないはず!!

 

と、それは置いておいて、

 

 

わからないこと、ありませんか?

 

不安なポイント、ありませんか?

 

“超プロ”って何!?って…思いませんでしたか?

 

 

そんなあなたのために!
今回は私が、“超プロ”について調査してきました🚗💨💨💨

 

● 目次
1. そもそも誰ですか?この記事担当の自己紹介!
2. ウィンキューブホールディングスは超プロの集団!?
3. ”超プロ”の定義について! 👈ここから記事の本題💪💫
4. 人事部がお勧め!?期待大の若手“超プロ”を調査!
5. 超プロを熟知!?普通じゃなさすぎるBOSSを調査!!
6. まとめ

 

1. そもそも誰ですか? この記事担当の自己紹介!

 

まずは簡単に自己紹介させて頂きます!

 

先程も申しましたが、加藤優香といいます!
千葉県内の大学3年生で、あだ名はゆーきゃん!
どこにでもいる、普通の大学生です✨

 

この冬、ウィンキューブホールディングスの
【超プロへの道 3Weeks Dream】プログラム、
長期インターンシップに参加させて頂いております!

写真は好きなアーティストのリリイベに行った時のほっくほくな私です(笑)勿論左側! ※アーティストの顔は伏せました~

 

平凡さは名前だけでは飽き足らず、
最近の悩みは、
好きなアーティストのライブグッズが収納しきれなくなったこと🌀」であるくらい
全てにおいて平凡マンです🌠🌠(笑)

一番最近の物販では、グッズを計40点、4万円程購入しました~!チケットは当選しませんでした、やった~(無理過ぎた)

画像は、そのレシートですね。レシートすら愛しく思える状態なので末期です(笑) ツアー名は伏せておきます(笑)

 

よろしくお願い致します!

 

 

2.ウィンキューブホールディングスは超プロの集団!?

 

この記事を見ている皆さまなら、ご存知だと思いますが

なんと…

 

株式会社ウィンキューブホールディングスは、
“超プロフェッショナル”の集団なんです!

 

 

はい、とってもとってもプレッシャーですね(笑)

 

(私もこの言葉がハードル高すぎて、インターンシップのエントリーボタンが押せずにいました~)

 

でも、残念なことに本当に超プロフェッショナルの集団なんです…

 

皆さんが1度は開いたであろう、
某就活サイトの会社トップにも実は、“超プロ”の単語が登場しています!

 

は~い、プレッシャーですね!

 

そもそも、“超プロ”って言える位の人でなければ、
“【大企業が嫌い】なあなたへ”なんて、大企業も載っている就活サイトに載せられないし
上場企業の5倍以上の利益率”なんて叩きだせないですよね(笑)

 

 

文章を作るセンス、すごすぎるんですがああ!!!!

 

 

(実はこの文章も全て戦略だったりします、それについてはこの人事ブログにて紹介されていますので気になった方はClick☆

 

 

話を戻します!
さりげなく登場しては、プレッシャーを与えてくる“超プロ”ですが、
なんと、HPにも登場しているんですね!!

 

全然さりげなくない!!! 超プレッシャー!!

 

逆にもうここまでくると、
「超プロ超プロって言ってくるけど、どんな人が超プロなの?」って思いますよね~!
私は思ったからきっとみんな思うはずです!

 

ちゃんと、定義も載っているんですよ!

 

 

3.“超プロ”の定義について!

 

ウィンキューブホールディングスのHPには、
プロフェッショナルと、超プロフェッショナルの違いについてまとめられています。
この記事では、それを抜粋させて頂きました!!

 

では、まずはプロフェッショナルからみていきましょう!

  

プロフェッショナル
: 特定の分野における深い知識、高度な技術、豊富な経験を持ち、
  それらを発揮することで収入を得て、結果に対してすべての責任をとる人

 

なるほど~
知識を保有しているだけではなくて、
実際に知識を活用し行動として、結果を出している人のことをいうんですね!

 

そしてそして、超プロとは、上記のプロフェッショナルの定義に加えて、

 

顧客や仲間など、周りの人たちにもプラスの影響力を発揮しながら、
「Win-Lose」ではなく、すべての人が「Win」になれる仕組みを創り上げ、
その中で自己実現を目指す人のことを言うそうです。

 

わかりやすく、箇条書きにすると …

 

超プロフェッショナル

  • 特定の分野における深い知識、高度な技術、豊富な経験がある
  • これらを発揮することで収入を得ている
  • 結果に対して全ての責任を負う
  • 周りの人達全てプラスの影響力を発揮
  • すべての人が「Win」になる仕組みを創り上げる
  • 自己実現を目指す

ってことですね!

 

な ん か 、
な ん と な く だ け ど 、

 

ここまで知ってみても、

 

「“超プロ”がどんな人なのかわかったけど、
それがわかったってどうしたらいいかわからない」

「普段から心掛けてなきゃなれないじゃん!どうしたらいいの!」

 

ってそう思った、そこのあなた!!

 

そんなあなたのために、あるようなものがコレ!!
ウィンキューブホールディングスの「超プロ”になっていくための行動指針」!

“超プロフェッショナル宣言”として、
わかりやす~く、5つに分けて宣言されているんです!

どうでしょうか、なんとなくはわかりましたか?

 

そ れ で も ~ !

 

「定義を知ってもイメージ湧かない!」
「どんなこと考えて生活してる人なのか知っても、どんな人がそうなのかわかんない!」

 

ならば!!やることはただ1つ!!“超プロ”を実際に突撃しちゃいましょう!!!

 

((((((((((っ・ω・)っ ブーン

 

4.人事部がお勧め!?期待大の若手“超プロ”を調査!

 

まずは、こちらのお兄さん!
株式会社治療院マーケティング研究所
クリエイター事業部 WEBデザイナーチーム課長 浅房 祐亮
さんです!

とあるタレコミにより

  • イタリア産の超いい車に乗ってる
  • ドラえもん好き
  • ステーキ屋さんに連れてったのに、ハンバーグを頼んじゃう系男子

という情報を入手しました💪☀

 

「かっっっっわいいのに、いい車!?どんな!?!?」 …じゃないですよね~、は~い。

 

そんなことよりも、この浅房さん!

この11月に新卒年目にして、
なんと…課長さんに就任した、とってもとってもすごい方なんです!
さらにさらに、
”前回のウィンキューブアワード特別賞”
”前々回のウィンキューブアワード優秀社員第3位”も受賞している、
いわば、超絶スーパーすっごい人✨なんです!!
(すごさよ、伝われ…💔💔💔 本当に本当にすごいことなんです…、
人事の方が口揃えて”すごい”って言うくらいすごいんです…🌀🌀)

 

すごすぎる…!!
そりゃあ私が、超プロの若手さんを探したときに、
人事部の皆さんから”お勧め!”って出てくるわけだ…。

では、早速インタビュー内容にいっちゃいましょう!

 

超すごい若手社員さんも学生時代は一般的な学生さんだったはず!
Q.どんな学生さんだったんですか?

⇒学部と学生時代学んだことについて教えてください。

浅房さん:
某大学の総合情報学部に通ってました。
何を学んでいたかは説明しにくいんですけど、いくつかに分かれていて、
僕は比較的メディア関連に長く居ました。
基本的にPCを使ってアプリとかコンテンツを作ったりとかっていう
学科だったかなあって思います。
でもまあ、大したことはしてないんですけどね(笑)

学生時代はゲームに熱中してましたね、友達同士でハマってたりして、
イベントに参加したりとか、Twitterやったりとかしてました。

アルバイトは色々やってて、ANAの機内整備みたいなことをやったり、
イベントスタッフとかもやってました。
派遣とか、短期間で変えてたんでシフトとかはしたことないし、
他の人より稼いでなかったと思います(笑)

私:
((割と普通の趣味の大学生かと思ったけど、全然違う!!
  大学名も箱根駅伝で優勝経験のある有名校でエリートさんだし、
  行動力も好奇心も普通じゃない…。
  アルバイトの動機も、興味を持ったらやってみようって挑戦しているようで、
  行動力もすごすぎる!))

 

◎きっとスタートは普通の新卒って感じだったはず!
Q.就職して1年目はどんな感じだったんですか?

⇒情報系の学部ということは、学生の間にスキルは身に着けていたんですか?

浅房さん:
結局のところ入社してから学んだことの方が多いですね。
今はwebデザイナーとして働いていますけど、
そういった資格を持ってたりするわけでもないですし、趣味でやっていただけなので、
商品としてのwebデザインについては、働きながら知った感じです。
正直な話をすると、ランディングページをこの会社は作ってるじゃないですか。
入社するまでランディングページが何かもわからなかったんです(笑)

それに、こういう風に見せるみたいなデザイン面についても、
デザイナーさんのお手伝いをしながら徐々に徐々に覚えていったって感じです。

私:
((知識がなかったりしても、
  新入社員としてのスタートはあまり変わらないみたいですね!安心!
  就職してすぐは、先輩のお手伝いをさせてもらうところからみたいだし、
  日々勉強あるのみですねえ!))

※ランディングページ:
検索結果や広告、SNSなどからのサイト訪問者をダイレクトに、
注文やお問い合わせといったアクションに結び付けることに特化した縦長のページ。
LPともいわれる。

 

◎超プロについてどう考えてるんだろうか、、
Q.超プロについてお聞きします

⇒自分は超プロになったって思いますか?

浅房さん:
いやまあ、思わないですね(笑) 思わないです(笑)
正直、超プロって自分でなったって自覚するというよりは、
周りにそう思われて初めてなるものだと思います。
僕に対して“こういうことをしてくれるからすごい”って思ってくれる部分って、
人それぞれ違うと思っていて、色々あると思うんですよ。
だから評価基準も人によって違っていて
僕が“超プロってこういうものだ”って仕事をしても、
会社や他の人が求めていないこととか大したことないことだったりする。
そういう時にズレたまま進むのは怖いじゃないですか。
だから、超プロっていうのは「他の人が求める自分にちゃんとなれているのか」ってとこだと思います。

私:
((思わないって即答でした…。自覚してると思っていたので吃驚しました!
  でも、確かに自己満足ではダメですよね。
  その人の評価って周りの人がするものだったりするから、自分で判断するというより
  周りに認められてこそってことがよくわかりました))

 

⇒では、浅房さんの思う超プロってどんな人ですか?

浅房さん:
ちゃんと約束を守る人だと思います。
仕事っていうのは、決まり事とかいろいろな約束の上で成り立つじゃないですか。
それがちゃんと成り立って、結果にしている人はすごいなあと思います。
すごい頑張って忙しく働いてる人でも、忙しいがゆえに締め切りとかがずれてしまうと、
その時点で、いざとなった時に約束と変わっちゃうと怖いなっていうのが
どうしてもあるじゃないですか。
だから、約束を守るっていうのは大きいと思います。

私:
((どんな時でも約束を守れる人…、確かにその人、超プロですね!
  仕事自体、契約って約束から成り立つし、
  その他にも社内ルールとか守ることはたくさんあるし、
  そういった約束事を守れるって、基本だからこそ大事なのかもしれないですね!))

 

⇒超プロには誰でもなれると思いますか?

浅房さん:
なれるんじゃないですかね
超プロってなんでもできる人ではなくて、何かに長けている人だと思うので。
この会社で、一番気持ちがいい挨拶ができる人っていうのは、もう挨拶のプロですし、
自分が働いていく中で、どれか一つでも得意なものや強みになりそうなものを見つけて、
誰よりも伸ばすってことをすれば、何かしらのプロにはなれる
かなと思います。

私:
((誰にも負けない部分を何か一つ見つけて、伸ばすことが大切なんですね!
  自分にとっては普通でも、
  他の人からしたらすごいことかもしれないって意識を持つことも、
  大事なのかもしれないですね!))

 

⇒浅房さんはどんなことを心掛けてきましたか?

浅房さん:
この件に関しては僕に頼めば間違いないねって言われるような分野を作るように、
努力はしてきました。
そうすることで、仕事の中での自分の存在を必要としてくれる部分が出来るので。
そのために、僕はデザインとか、
今までやらなかった新しいものを取り入れるようにしてきましたね。

私:
((「他の人に認められるには」、「必要とされるには」って部分を
  意識してお仕事してきたんですね!
  自分がどう思うかより、他の人にどう思われるかを意識したら、
  確かにまた違った結果になりそうです。))

 

Q.最後に学生へアドバイスをお願いします!

浅房さん:
全然ビジネスっぽくないことで言うと、
もう絶対に好奇心は捨てちゃだめだなって思います。
今の自分の限界だけじゃなくて、これやってみたら面白そうじゃねってことを見つけて、
暇つぶしにやってみた、こんなこと面白そうだなって分野見てみてもいいですし、
動物が好きじゃないなら動物園に行ってみるとか。
そういう風に、好奇心を持って今まで触れなかったものに触れてみるってのも
大事だと思いますし、

なんか最近面白かったことってないですかって聞かれたときに、
面白いことが言えるような充実した日々を送れたらいいと思います。


((むちゃくちゃハードル高い!!
  常にアンテナ張って、小さい変化も楽しむようにしなければ、
  できないことですね…。時間を大切に過ごさなければ!!))

 

お忙しい中、拙いインタビューに答えて頂き、ありがとうございました!

 

この他にも、
ウィンキューブホールディングスの他と違うと思う部分を聞いたら、
「スーツじゃないところ」と答えて頂けたり、
終始ほんわかした空気でインタビューを進められました!
(ちゃんとお互いの価値観を尊重して考え方を認めている人が多いって回答も頂けましたが(笑))

なんだか、11月に課長になったばかりの方って感じがしなくて、楽しかったです!

 

ちなみに、
浅房さんの仕事ぶりですが、周囲からの評判がすっごくいいらしいです!

人事部の川平さんにコメントを頂きました💡✴

「浅房さんの仕事ぶりは、一緒に仕事をしている周りの人からの評判が高いんだよ^^
インタビューでも話していたように、“浅房君に頼めば間違いないね”って
言われるように努力していたので、
周囲から認められて、仕事の中で存在価値があって、課長に昇格したんだよ。
浅房君の評判はたまに耳に入るけど、みんな口揃えて良い評判ばかりだし、
私も仕事を依頼した時は、いつもすぐにやってくれて、
正確だし仕事の仕方が丁寧だなーと感じるよ~。

その実績から見ると、浅房君本人が言ってる超プロにはもうなれてるようなあと思う!」

とのことです!

 

やっぱり、自分はそう思っていなくても、
周囲には超プロって認められている
こともあるんですね!
浅房さんのように役職として評価されると、会社としても認めているってことなので、
本当に本人の努力の結果って感じがしますね~。

みんなに認められるように、評価されるように頑張ることって大事なんだなあ。

仕事のやりがいが、人に仕事を教えることであったり、
実は結果の数字よりも、自分が人に何をしてあげられたかを気にするくらい、
周りの人のために!って行動をしている人でしたが、

浅房さんへのインタビューでは、
 ・超プロって言われる人でも最初からすごかったわけじゃない!
    ⇒最初はわからないことだらけだった
 ・超プロは他人や周りのために行動が出来る人約束を守ることが大事。
 ・超プロには、自分の努力次第でなれる
 ・超プロって自分は自覚していなくても、周囲には認められているかもしれない!
    ⇒ここの評価基準は人それぞれ!
ということがわかりました!

 

 

5.超プロを熟知!?普通じゃなさすぎるBOSSを調査‼

 

そしてそして、お次は、このブログでは常連、めっちゃくちゃ有名人の
ウィンキューブホールディングス
人事採用統括MG    萩原晃平さんです!!

※画像はなんか似たようなポージングしてて謎すぎるやつです(笑)
真似っこしあったわけではないです(笑)

 

ウィンキューブホールディングスに入るまでの経歴が、

・北海道の大学 経営学部産業情報学科に通う
・就活時期にデジタルハリウッド株式会社(PCスクール)と出会う
⇒就活を辞め、そこに通い始める(1年と少し)
・北海道のテレビ制作会社に映像クリエイターとして就職(社長と喧嘩して退職)
個人事業のクリエイターをやる。前の職場のお客さんをごっそり貰っていく
株式会社リクルートホールディングス営業を学ぶ(2年半)
⇒就活が難しいとされる、珍しい資格を持つ人たちの就活を成功させる
・リクルートで働いてた時のお客さんの会社に入り、家庭教師の営業をやる
⇒3か月で札幌の本店の店長に。(社長と意見が合わずに退職)
什器(棚)のメーカーに入社。法人向けの営業をまた始める。
・クドケン(現ウィンキューブホールディングス)に入社

という、とってもとっても普通じゃないお方です(笑)

 

しかも、“面白そうだなあ”って感じたことをきっかけに、考えた末に
就活を辞めて別のパソコンの学校に通い始めたりって
すごく好奇心が旺盛で、凄まじい行動力をお持ちなんですよ…。

「え、自分と違い過ぎて参考にならんくない?」

って思った、そこのあなた!!!!

 

この方こそ、“超プロ”って感じだと思いませんか?
それに、人事部のBOSSです…、後に超プロになる若手の才能を見出すのも、このお方…。

この人以上に超プロを熟知している人はいないと思いますよ!?!?

ということで…
とりあえず読んでください!!!let’s GO🚢💨💨💨

 

◎超すごいBOSSも、きっときっと学生時代は一般的な学生さんだったはず!
Q.どんな学生さんだったんですか?

⇒学生時代ってどんな感じでしたか?

萩原さん:
学生の頃から起業したいって気持ちがすごいあったんだよね。
大学3年生くらいに、丁度ホリエモンがきてて、
ベンチャーを起業したいみたいな子が周りに多くてさ、
そういう時代にそういう学校にいたわけだから、
うちの会社の取締役の古山ってやつが大学、同級生なんだけど、
二人で会社起こしたいって言ってたんだよ。

 

⇒ではでは、産業情報学科ということでしたが、
 今のお仕事に関係する勉強もしてきたんですか?

萩原さん:
う~ん、一応マーケティングだから、経済・経営と絡みはあるんだけど、
イコール仕事に生きてるかって言われたら微妙かもしれない。

私:
((学生時代から、起業したいって思ってるなんて…、私とは全然違いますね。
  でも、今の仕事に関係のある知識をたくさんつけてたかって言われると
  そうでもないなら、ちょっと親近感…かもしれないです。))

 

◎超プロのボスは、超プロについてどう考えてるんだろうか、、
Q.超プロについてお聞きします!

⇒自分は超プロになれたって思いますか?

萩原さん:
思ってるよ。じゃないとやってられないしね。
やってられないし、実際実績がそうだと思うので、プロだと思うよ。

私:
((即答でした、格好いい…。確かに、実績がすごすぎるんですよね。
  それに、実績って即ち他の人に認められたってことですもんね…、すごいなあ。))

 

⇒実績がきて、自分がプロなんだなあって自然と自覚した感じですか?

萩原さん:
やっぱり結果がないとプロだなって思えないじゃん。それに、思っちゃだめだと思うし。
結果残して初めて一人前だなって思うので。
一応工藤さん(社長さん)に言われたミッションとかは全部じゃないけど
ほぼほぼクリアしてると思うし、あとは人材業界に人事としているけども、
いろんな業界の人からヘッドハントがくるので、
社会的価値として自分は高いんだなってのも感じるしね。

私:
((ヘッドハント!!!実際に来る人と初めて会った気がします…、格好いい!
  やはり、自分がいくら頑張ってても、
  結果といった形で、周りに認められないとダメってことですね。
  実際に結果として、出せ!!と。))

 

⇒では、超プロには誰でもなれると思いますか?

萩原さん:
俺ねえ、誰でもはなれないと思う。
能力が関係するのと、単純に賢さセンスとかもあるけど、
ONE PIECEじゃないけど、どの船に乗るのかで変わるとは思う。
それが大きい気がするかな。
ルフィって格好いいじゃん、あんなまっすぐな男なかなかいないじゃん。
もし、あいつがビッグマムの海賊団の傘下になったら、
多分しょぼしょぼで終わってるんじゃないかなって。
ゾロも、1人だったらあんなに強くなってないんじゃないかなって。
ルフィに負けたくないみたいなのがあるから、ああなってると思うんだよね。
だから、どの船に乗るのかっていうのに左右されると思う。

どのビジョンに向かって進む、どの航路をたどる船に乗るかってこと。
すごい優秀でも、抜群にセンスがよくても、
自分が目指してる人生と航路がずれてると思ったら
一生懸命やらないし、やっても楽しくないし、
楽しくないんじゃ超プロになれない
と思うし。

だから、どの船に乗って、どの役割をこなしてっていうのがかみ合ってないと
超プロになれないんじゃないかなって思うかな。会社選びが大事なんだよ。

俺は誰とやるかっていうのが大事かな。

私:
((超プロになるには、
  自分にあったビジョンを持った人や企業と出会うことが大事ってことですね…。
  個人の努力も必要だけど、“何のために”とかの部分でも
  結果が変わってしまうのかあ…。))

 

⇒超プロになりたいって思ってる学生に対して、
 今からこうしたらいいよっていうものって何かありますか

萩原さん:
今持ってる能力とこれから伸びるのびしろと両方がかみ合わさって、
自分のプロレベルの高さが確立すると思うんだよね。
この経験値からなる能力の高さは変えられないのでここはしょうがない。
新卒だから中途に比べて少ないのも当たり前。

じゃあ、今度のびしろはどうするかは、学ぶ姿勢で全てが決まると思っていて、
その自分が成長しようとするスタンスとか、姿勢とか常に正すって事が大事かなって。

よく言うやつだと、
「本を読んで終わりにしちゃだめだよ、
本を読んだら自分だったらどう行動をするかが大事だよ」
って、
成長に繋げるための姿勢が大事だと思う。

自分からキャッチアップしに行く、
成長チャンスを貰いに行くっていうのもすごく必要だと思うし。
常に、試合に出たいって言ってないと試合に出してもらえないでしょ?

だから、成長したいって思うならチャンス下さいって言うべきだし、
成長したいんだったら暇な時間を無駄にしちゃだめだと思うし。
成長したいんだったら、一回インプットしたものはアウトプットしなきゃだめだし、
姿勢が全てかなって。

学校の勉強も、いつか仕事に生きるかもしれないじゃなくて、
こういう仕事で生かそうと思ったら、受け方変わると思うし、
就活も内定貰いたいじゃなくてこの仕事がしたい、活躍がしたいって思ったら
行動が変わると思う。

だから、どういう姿勢で受けるかは、
今からでも全然調整きくことなので、そこを徹底される事が大事だと思います。

私:
((自分の成長しようとする姿勢を、変えることが大切で、
  “こうする!”って明確に目標を定めて、
  それに合った行動をすることが大事ってことですね。

  特に、インプットしたことは、アウトプットをすること。
  知識をつけただけで、出来るようになった気になっちゃだめですね。
  あと、時間をできるだけ無駄にしないことが大事…。
  私も姿勢から正していかなきゃ!))

 

お忙しい中、インタビューに答えて頂きありがとうございました!

 

萩原さんは家庭教師をやっていただけあって、めっちゃくちゃお話が面白い…。

まだ聞きたいって、思ってしまう様なお方で、本当にすごいお方だなあって思います。

また、インタビュー外でお昼ご飯にご一緒させて頂く機会があったときに、
仕事で「流石ですね」って言われることが嬉しいんだよね~とおっしゃっていて、
他者からの評価ってその人の仕事へのスタンスをすごく左右するんだなってことも
再確認することができました!
※試しに、「流石ですね」って言ってみたら、本当に嬉しそうにしていました👀

萩原さんのインタビューでは、
 ・好奇心が大事、思ったら行動に起こしてみる!
 ・超プロは誰でもはなれない!
    ⇒個人の問題のほかに、“誰とやるか”。目指すビジョンに左右される!
 ・超プロになりたいなら、成長をするための姿勢が重要!
    ⇒インプットしたなら、それをアウトプット
    ⇒明確な目標をもって生活をする
ということがわかりました!

 

 

6.まとめ

 

総じてわかったことは、、、

“超プロ”って人それぞれすぎるううううう!!!!!!

ってことですね(笑)

 

なんだか、想像以上に超プロに関する考え方が人によって違い過ぎてて、
人それぞれの評価基準って違うから、こうならなきゃだめ!っていうのも無くて、
気付いたら超プロになっているものなのかもなあって思ったら…

あれ…? なんだか自分でもなれるかもしれない💪💪💪

って気がしてきました!!

 

共通点があるとしたら、

 ・好奇心を大切にする、面白いと思ったら行動に移してみる
    ⇒行動に起こしてみることが大事!
 ・明確な目標を持って行動をすること。
    ⇒「こうするためにあれをしなきゃ」というように、
     目標があれば行動も自ずと変わってくる。見えてくる。
 ・他の人が求める自分にちゃんとなれているか。
    ⇒求められている結果が出せたか。
     周囲に認められているか。社会的価値。(例:役職、受賞歴など)

以上!!!3点!

(記事には載せませんでしたが、浅房さんも、
「明確な目標があれば、そうなるためにはどうするべきなのかっていう
細かい行動がわかってくる」という回答をしてくれていました)

 

これだったら、平平凡凡な私でもできるかもしれないですね!!!
早速明日から、心がけてみようと思います!!!

 

 

このブログでは、“超プロ”にスポットをあてたため、
2名しかご紹介ができませんでしたが、

とても面白い人事担当の方や社員さんがたくさんいらっしゃいます🎉

 

どれくらい面白いかというと … じゃんっ!



実は、この画像に乗っている人たち、全員社員さんなんです(笑)
(※社内のセミナールームで撮ったらしいです。ハ○クは地肌を緑で塗ったらしいですし、ガチガチのガチです💣💥)

すっごく✨ユニーク過ぎる✨と思いませんか?(笑)

 

「超プロフェッショナルの集団って、ギスギスしてるのかな…」
「怖いのかな」 なんて、ただの思い違いで、そんなこと全くありませんでした(笑)

 

インターンシップ中は、

人事部の方々が“何かわかんないことあったら聞いてね”って、
何度も声をかけてくださり、
実際に質問をするときに、うまく言葉で表せなくても、
最後まで聞いて下さって、的確なアドバイスをしてくれました

また、ここの人事部の方々は
新卒採用の期間に、就活生とお話していくうえで、
とても優秀な人材だとしてもその就活生が自社ではなく、他の企業での方が
伸びると思った際には、
背中を押したり相談にも乗ったりしたというお話を聞きました。

こんなに学生の事を思ってくれる会社、他にありますか!?!?

更に、全く関わりのない社員さんでも、
お昼休憩の時に、「端寄るんでここどうぞ!」って言って下さる方がいたり、
ドアを開けて待っていたら「ありがとうございます!」って超笑顔で言ってくださったり、
と に か く 社内があったかくて、こんな会社あるんだなって思いました!

インターン生相手にですよ? ありえますか!? こんなこと!!!

 

社内があったかい雰囲気で、居心地がいい!!
それなのに利益率もすっごくいい!!
働く環境が整っているうえに、結果も出しているなんて…
こんな会社、絶対他にないと思います!

 

画面の向こう側で、どうしようって悩んでいる皆さん!!!

悩んでいるなんてもったいない!
行動してみないと、何も始まりません!!

成功や成長といったポジティブな結果が得られるのは、
絶対に行動を起こした人だけです!!

自分を成長させるのは、自分だけ!

3週間のインターンシップで、社内でこの記事を書き上げた私が保証します!!!
(実際、私はやっぱり人に伝える仕事って楽しいなって、
この記事の作成を通して再確認することができました!)

超プロになるための第一歩は、行動を起こすこと!

それに、ウィンキューブホールディングスの楽しいインターンシップに参加したら、
2ステップ、3ステップ、ジャンプアップも間違いなし!

あなたも、“他と差をつける”第一歩を踏み出してみませんか?

 

それでは ……… Let’s エントリー🏃💨💨💨💨

 

⚠⚠エントリーは此方から⚠⚠

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