これを読めば即内定!?本選考を受ける前にこれを読め!~マーケティングの凄さを感じる10分間~

 

2020年卒の就活生のみなさん!!

そろそろ志望業界や志望企業を選ぶ時期になってきましたね。

 

でも・・・・・・

 

 

「内定が欲しい!!」

「マーケティングに興味がある!」

「ES書きたくない!」

「面接したくない!」

「Webテストやりたくない!」

「受ける会社を探さなきゃ…」

「業界が決まらない…」

「実際の会社の雰囲気を知りたい…」

「自分に合った会社を見つけたい…」

 

…と、悩んでいませんか?

 

「それ、まさに私・俺!!!!」と、1つでも当てはまった方!!

その悩み、解決したくないですか?

 

今回は、マーケティングの会社であるウィンキューブホールディングス(以下WCH)について、上記のような悩みに対する答えを教えます!!

たった1記事読むだけ、悩みの解決はもちろん、内定に一歩近づくことができるでしょう!!

 

 

申し遅れましたが、東京の大学に通っている大学3年生の「なつみ」と申します!

私も皆さんと同じ、2020年卒の就活生です!

 

ちなみにいわゆるリケジョです。

 

え?マーケティングって文系向きじゃないの…?って思いましたか??

理系だからって向いてないとか、理系ってこういう感じでしょ(↓)とか勝手に色々決めつけないでください!笑

 

「デュフ…デュフフ…」

※私は女性です!笑

 

現在私はこの会社、WCH長期インターンシップに参加していて、このブログを書いています!

ちなみに私服OKの職場ですが、私は「スーツを着てバリバリ働く女性」に憧れて、9割スーツで参加しています。(笑)

 

話を戻しますと…

先ほどの悩みを私も持っているので、この忙しさの中焦りを感じてこうなる気持ちがよくわかります。

 

「もうやってらんねえぇえぇぇ!!!!!!」


 

と……。

もうこんな風にならないためにも、先ほどの

 

「マーケティングに興味がある!」

「ES書きたくない!」

「面接したくない!」

「Webテストやりたくない!」

「受ける会社を探さなきゃ…」

「業界が決まらない…」

「実際の会社の雰囲気を知りたい…」

「自分に合った会社を見つけたい…」

 

という悩みを解決していきましょう!!

 

「もうとにかく時間がないんだ!!」という方は、気になる記事だけ読むのでも構いません!

 


~目次~

  1. 仕事をしながらモテる!?この先の時代も生き残れる!!「マーケティングの話」
  2. 内定に近づきたいならココを読め!「ペルソナの紹介」
  3. 他社とはココが違う!WCHだけのメリット「他社との違い」
  4. 「…ぶっちゃけこの会社、どうなの?」と思ったあなたへ!「実際に働いてみた感想」
  5. ESいらない?面接もない?WCHの選考とは!「本選考の案内」


 

 

1.仕事をしながらモテる!?この先の時代も生き残れる!!「マーケティングの話」

 

突然ですが!

 

学校の先生や先輩、企業の方からのアドバイスや学校の就活説明会、会社説明会などで、

 

「10年後もその仕事が残っているか考えてみてください」

「その仕事は将来人間ではなくロボットの仕事になっているかもしれません」

 

と、脅されたこと(笑) はありませんか?

 

確かに、デジタル化がどんどん進んでいる時代なので、

私は将来、AIに自分の仕事を取られてしまうのではないかと不安に感じています。  😥

 

皆さんは、どうですか?

 

「この仕事って、10年後も残ってるかな…」

「もしかしたら将来AIに仕事を取られてしまうかも…」

 

と、不安に思いませんか?

<・・・・・・・・・。

 

そんな不安をお持ちのみなさん

WCHなら、その心配は一切無用です。

 

なぜなら、マーケティングという仕事は人間特有のものであり、ロボットには難しい考えるからです。

 

「…どうして?」

その答えは、次の例を通して一緒に考えてみましょう!

 

 

まず、マーケティングとは「ものが売れる仕組みをつくること」を言います。

 

これは、「もの」だけでなく「人」にも当てはまります!!

例えばモテる方法」を考えるのだって、マーケティングです!

 

あなたがA君、もしくはBちゃんに好かれたいとします。

そのとき、どんな行動をしますか?

 

まず、相手に嫌われるような行動は絶対にしようと思いませんよね!

そして、次に考えるのは

「A君、Bちゃんはどんな人・どんなものが好きなんだろう・・・?」

ということじゃないでしょうか?

 

A君がロングヘアーの女の子が好きと聞いたのに、わざわざ髪を短くしますか?

Bちゃんが「お化け屋敷は嫌い」と言ったのに、お化け屋敷に連れて行きますか?

 

A君、Bちゃんに好かれるには「相手が求めているもの」「相手が好きなもの」を考えた方が絶対いいですよね!!

 

こんな風に、相手のことを知り、欲しがっているものを考え、アプローチしていくことが、マーケティングです。

 

これが、ロボットにできるでしょうか?

 

私は、人間だからこそできることだと思います!

 

 

さらに、それだけではありません!

マーケティングの技術を身に着けておけば、どこでも食べていけます!!

これは、どういうことでしょうか?

仮に、以下のことを想像してみてください。

 

あなたは急遽、親の経営するラーメン屋さんを継ぐことになりました。ちなみに、このお店の売り上げはイマイチです。

あなたの継ぐラーメン屋さんは、東京の表参道にあり、味はさっぱり、ヘルシーで女性受けするようなラーメンを売っています。

表参道と言えば、おしゃれで、キラキラした上品な女性がヒールを鳴らしながら歩いているイメージがありますよね。

ラーメンの味も、女性受けしそうなさっぱりとした味で、容姿に気を使う彼女達には、ラーメンの中でもヘルシーなものなら好みそうですよね。

それに、身近にいる、おしゃれでキラキラした女性を想像してみてください。

彼女達だって、見た目はラーメンなんて食べなさそうなのに、「実はラーメンが好き!」と知って驚いたことはありませんか?

つまり、「そのお店のラーメン自体」は、「表参道にいる女性」の心を打つことができるのです。

それなのに、どうして売り上げはいまいちなのでしょうか?

 

それは、ラーメン以外のところで工夫するべき点があるからです。

 

まず、広告の工夫。そもそもそのお店に「行きたい!」と思えるような情報がなければ、お客さんは来ませんよね。

ただ、ここは表参道。ただの「おいしいラーメン屋さん」では、表参道に訪れる女性には響きません。

そのため、女性誌で、「おしゃれなラーメン屋さん」というおしゃれ特集を組んでもらったり、口コミサイトやグルメサイトに「映えるラーメン屋さん」として広告する。

まずは「表参道にいるおしゃれな女性」に「行ってみたい!」と思わせることが重要です。

 

次に、来店後に「いいな」と思ってもらえるような工夫をする。

良さげな広告を見て、来てみたけれどサービスや外観、内装がイマイチだった。こうなってしまったら、売り上げを伸ばすことは厳しいですよね。そのため、来店後に「いいな」と思ってもらえるような工夫も考えます。

例えば、女性がラーメンを食べるときに綺麗な洋服が汚れないように紙エプロンを置く。
髪の毛が邪魔にならないよう、貸し出し用の髪留めを置く。

コートや羽織ものが汚れたり、シワにならないように、ハンガーを用意する。
カバンや買い物袋が汚れないように、椅子の下に手荷物を入れるカゴを用意する。

外観を女性でも入りやすく、表参道でも浮かないような綺麗でおしゃれなものに変える。
店内を明るく、掃除を念入りにし、ラーメン屋さん特有の薄暗さ、少し年季が入ってるイメージをガラッと変え、女性の「おしゃれでいたい気持ち」を叶える。

お手洗いは特に綺麗にし、フレグランスや、化粧直し用に鏡を数枚設置したり、女性の「あったらいいな」を叶える。

おしゃれに支障が出ないように、誰に会ってもいいように、にんにくの量を調節できようにする。

 

ひとつひとつは些細なことに見えますが、これってとても重要なことだと思いませんか?

いくら味が美味しくても、ヘルシーだったとしても。おしゃれをしている自分が、入るのに躊躇うお店には入りたくないですよね。

逆に、こうすれば、「表参道にいるおしゃれな私」を変えずに良い気分のまま帰ってもらうことができますよね。

 

これが、マーケティングの凄さです!

まずはターゲットにお店や商品を発見してもらい、「行ってみたい」「買ってみたい」という気持ちを起こさせる。そして、「行ってよかった」「買ってよかった」という気持ちになってもらえるような工夫をする。

このように、「ターゲットが求めているもの」を考えて、改善策を考える。

これができたら、他の飲食店はもちろん、全くジャンルの異なる文具を売る会社、パソコンを売る会社、服を売る会社…」などなど、どこでも食べていけそうですよね!

「その考え方」だけ身に着けることができたら、このように他のことにも応用することができます!

 

そんなマーケティングというテクニックを、WCHでなら身に着けることができます!!

 

大切なのは、「相手が何を求めているのかを考え、相手の求めているものをアピールする」。

 

もしあなたがモテない悩んでいるのなら、ただマーケティング力が足りないだけかもしれませんよ!

 

 

2.内定に近づきたいならココを読め!「ペルソナの紹介」

 

ここで!

皆さんが、早く聞きたかったであろう

 

「あの悩み」

 

にお答えしようと思います!!

 

 

それは…

 

「内定が欲しい!!」

「この会社に入りたい!!」

「どうしたら入れるの??」

ということです!!

 

そのコツを、マーケティング会社だからこそお伝えできる方法で、

このブログを読んでくださっている皆さんにだけ特別に教えちゃいます!!

 

 

まずは!

みなさん、企業がどんなこと・人を求めているか考えてみてください。

 

「仕事ができる人」

 

これは、どんな企業にも共通するかもしれません。

そりゃ、仕事をするのが社会人なので、「仕事ができる人とできない人、どっちが欲しい?」と言われたら、間違いなく「仕事ができる人」を選ぶでしょう。

 

しかし!

一口に仕事ができると言っても色々とありますよね?

 

一人で黙々と仕事に取り組み、自力で成果を出すのが得意な人。

チームで協力して成果を出すのが得意な人。

 

どちらも期限内に同じ成果を出せるのなら、

どっちの方が良い!とは言えなくないですか?

 

「うーん、私はこっちの方がいいと思うけどな…」

と思った方!!

それも、大正解です!!笑

 

なぜなら、

 

これらは「その人のタイプ」なので

それこそ、会社の「好み」「タイプ」によると思うからです。

 

 

例えば

 

A社は個人個人のパフォーマンスが求められる会社。

B社はチームプレーを大切にする会社。

 

A社「自力で成果を出すのが苦手で、チームの人と協力してきた」という人を欲しがると思いますか??

B社が、「チームでやるのは苦手だけど、1人だったらいい成果を出せる」という人を欲しがると思いますか??

 

答えは、どちらもNO!ですよね!

 

逆に、前者の人A社に、後者の人B社にその強みをアピールしたら…

 

「是非、うちに来て!!!!!!」

と、思うと思いますよね!?

 

\うちに来てくださーい!!!!/

 

このように、企業が何を求めているのかどんな人を求めているのかをサイトから情報を集めたり、考えたりすることが大事になってきます。

 

WCHの求める人物像を用いて紹介すると、

リクナビサイトでは、この部分!

 

このように相手のことを知れたら、次は自分とマッチしているところをアピールする。

つまり、「相手が何を求めているのかを調べて、戦略を考えて、行動する」

 

「あれ?…これって、なんかさっき似たこと聞いたような…」

「相手の好みや求めているものを聞いて、行動して…これって、恋愛の例と同じ?」

と思いましたか??

 

 

そうです。そうなんです。

この考え方自体「マーケティング」なんです!!

 

「えっ!マーケティングって、恋愛にも使えるし、就活にも使えるんだ!」

「これ習得したら、俺・私って、アピールしたい人に気に入ってもらえるかも!」

「そうしたら、人間関係ももっとうまくいかもしれない!」

 

そう思いませんか?

これが、マーケティングの面白さです!

 

実際、対人 🙂 の問題は9割マーケティングで解決できるそうです。(人事部部長 萩原さん調べ)

※優秀なマーケッターは例外なく異性にモテモテとも言っていました。♡

 

 

このように、その会社はどんな人を求めているのか、自分が本当にアピールするべきところはどこなのかということを考えるだけで、内定何歩も近づくことができます!!

 

ESや面接でも、「あなたの強みは何ですか?」と聞かれるし

よく、「とにかく自己分析と企業分析が大切だ!」とも言われますよね?

 

それって、全部ここ関係していたんです!!

自己分析するのは、自分がどんな人で、どんな強みを持っているのかを知るため。そして、企業分析をすることでその会社と自分はどこが合っているかを知り、適切なアピール方法を見つけるため。

 

ただやみくもに、自分の強みをアピールしてもダメ

自分が長所だと思っているところが、必ずしも相手の会社にとってもメリットになるとは限らないのです。

 

この先何十年も働くのなら、自分に合う会社で余計なストレスを感じることなく働きたいと思いませんか?思いますよね!

内定をもらえるようになって、将来の自分の幸せのためにもなる。それって、最高ですよね!!

 

もちろん、その会社に合わせて自分を偽ったり背伸びする!ということではありません。

もしそれでその会社に入れたとしても、困るのは自分です。

チームワークが苦手なのに、得意です!と偽って入社したら…?

その後、チームワーク地獄で苦しむ未来が目に見えますよね(泣)

 

\やってらんねーよぉぉおぉぉ!!!!/

 

ちなみに、このように「求める人物像」のことを、マーケティング用語で「ペルソナ」といいます。

 

先ほどWCH(グループ全体)のペルソナを紹介しましたが、ここには書かれていない、より詳しいペルソナを、

新卒を募集しているWCHのグループ会社の部長である、

「株式会社治療院マーケティング研究所 」の丸山さん「株式会社クドケン」の鈴木さんにインタビューして聞いちゃいました!!

 

なつみ
会社のペルソナを教えてください!

 

丸山さん

私達が求めているのは、以下に当てはまる人です。

【1】素直さ
素直の定義とは、「知らないことを否定しない」ことです。
経験豊富な先輩の指導を素直に吸収できるかどうか。

【2】プラス発想
できない理由ではなく、どうやったらできるか?の思考グセがあるかどうか。
何事も前向きに捉え、良い解釈ができるかどうか。

【3】勉強好き
なぜだろうと疑問に思ったことは、自ら進んで調べたり、
指示待ちではなく、物事の真理を探究しようとする態度があるかどうか。

【4】責任感
仕事を最後まで諦めずにやりきれるか?
他人のせいにせず、何事も自分事と捉えられるかどうか。

【5】ビジョン
求める人生ビジョンが、WCHのビジョンとリンクするか?
僕ら会社のビジョンに共感できるかどうか。

 

鈴木さん

現状に満足しないチャレンジャーであり、アイディアマン。

既存サービスをまわしていく為に、最初は色々と覚えていく必要はあります。

その先には、生産性を重視した業務効率化、費用対、効率的な業務施策などなど考え続ける事が必要です。

常に考え行動し続ける人に適正はあり、求めています。

 

とのことでした!

 

丸山さん、鈴木さん

お忙しい中お答えいただき本当にありがとうございました(^^)

 

ここで

どちらの会社においても、求められていることは何でしょうか?

 

私は、

「自ら積極的に行動できる人」

なのではないかなと、思います!

 

ちなみに

 

先程ご紹介した、WCH全体のペルソナと比較してみると…

 

  • ハングリー精神とベンチャーマインドが高い人
  • やるならとことん、その道のプロを目指す人
  • 自らの価値を高める努力ができる人
  • 仕事を通じて人の役に立ち、感動を共有したい人
  • マーケティングに興味がある人

 

⇒これらのことも、「自ら積極的に行動できる人」に当てはまりますよね!!

 

つまり!求めるペルソナは色々ありますが、

 

自ら積極的に行動できる人は、WCHにピッタリだと思います!!!

 

「それ、俺・私だ!」と思った方!!

もう、WCHに来るしかないですよ!笑
自分もありのままでいられて、会社に求めてもらえる。同じような価値観を持った仲間と仕事ができる。

そんな風に働けたら、最高ですよね!!

 

 

3.他社とはココが違う!WCHだけのメリット「他社との違い」

 

あなたは今、

 

「今までのところに書いてあったようなマーケティングの仕事をしたい!」

「マーケティングの会社に入ったら、マーケティングを学べる・使える!」

 

…そう思っていませんか?

 

私はそう思ってました。

 

「マーケティングをやりたいからマーケティングの会社を探そう!」

まさに、そう思っていたところです。笑

「マーケティングマーケティング・・・」

 

…いや、普通そう思いますよね!? だって、「マーケティングの会社」だし!!

 

でも…

「ある会社に入っても、やりたい職種に就けない可能性は大いにある。」

…この言葉、皆さん一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

 

そうなんです。その通りなんです!!

 

「マーケティングの会社に入社し、マーケティングが学べる!と思っていたら、 営業担当をすることになってしまった。」

そのようなことは、人事部長の萩原さん曰く、珍しくないそうです。

 

実際にマーケティング職を募集している会社でも、実際の仕事内容を見てみると、「これって営業の仕事なんじゃ…?」という求人が存在します。

気になる方は、企業の採用ページから「先輩社員紹介」にて、仕事内容を見てみてください。

 

もちろん、営業職自体を否定する気はありません!

どう売り込んだら商品を買ってくれるかを考えるという点では、営業もマーケティングの仕事のうちです。

 

しかし、その商品自体が売れるためのターゲット適切な市場や強みなどの戦略を考えるのはマーケッターの仕事です。

 

そのため、このように営業職はマーケッター(売れる仕組みを作る人)の作った仕組みの中で働く人のことを言うので、今回お話ししてきた内容とは少しずれてしまいますよね?

 

つまり、ものが売れる仕組みや仕掛け自体を考えることに携われるのは、営業ではなくマーケッターの仕事ということです!!

 

「でも、実際の仕事なんて結局入ってみないとわかんないし、俺・私がどうこうできる問題じゃなくない…?」と思いません?

 

 

そこで!!!

 

WCHなら、そんなあなたの気持ちを叶えることができます!!

WCHは、リクナビサイトにもあったように、営業は一切行っていません

 

なぜなら、パソコン1つでWEBマーケティングによって、営業のようなことができてしまうからです。

 

もし、あなたが「ものが売れる仕組みを作り出すようなマーケティングの仕事をしたい!」と思っているのなら。

 

「マーケティング業界」ではなく、「マーケッターの仕事ができる会社」を探してみてください!

 

 

4.「…ぶっちゃけこの会社、どうなの?」と思ったあなたへ!「実際に働いてみた感想」

 

「なんか、いいことばっかり書いてあって信用できなくなってきた…」

そんな疑いの気持ちを持ち始めた方、どうぞ素直に手を挙げてください!笑

 

ぶっちゃけ、私も最初はそうでした。(秘)

 

リクナビサイトに書かれていることが自分にとってメリットばかりで、

「こんなに理想の会社が存在するわけがない!!きっと綺麗に見せてるだけだ、ブラックだ!!」

…と、思っていました(スミマセン…)。

 

私は夏、インターンを探しているときにWCHのことをリクナビを通して知りました。
(「マーケティング」で検索して見つけました)

 

会社に対する思いはあまり強くなかったけれど、1DAYインターンは全部で3種類あり、どれも行きたかったので行くことに。

 

ちなみに、この長期インターンの参加条件が、1DAYインターンに参加することだったのですが、

当時の私は「長期はいいや。1DAYインターンに参加できたらいいかな」と思っていました。

 

しかし!!

この会社の強みであるマーケティング力にやられたのか、マーケティングにもWCHにもハマってしまい、気付いたら長期インターンにエントリーしていて、参加させていただくことに!!

今は長期インターンが終わってしまうのが本当に寂しくて残念だと感じるくらいにが芽生えてしまいました。笑

長期インターンで実際に私が感じたことを述べると、

他の長期インターン生の方も書かれている通り、本当にメリハリがあって、みなさんお仕事に対して本気で、楽しそうに取り組んでいるように感じました。

かと言って、体育会系のようなみたいなものは一切感じず、何度相談しても、質問しても親身になって答えてくれる教育熱心な会社でとても居心地がよかったです。

 

また、仕事に関しては、

ブログの記事を書くというコピーライティングの仕事を体験させていただき、マーケティングの面白さ難しさも実感しました。

マーケティングという仕事には、「こうすれば確実に相手に響く!」ということや、「こうすれば良い成果を出せる!」というような正解がありません

 

そのため、どう書いたら相手に興味を持ってもらえるのか、相手に伝えたいことが伝わるのかということをひたすら考え、「この文が本当に相手に響くのか?」ということを一文一文考え直していくのが大変でした。

 

しかし。

だからこそ、「これだけ頑張ったからいいや」という甘えを持たずに、「成果を出して、人に認めてもらえなきゃ意味がない」という意識を持ちながら仕事をすることができたし、何より難しいからこそ、やりがいがあって、結果が出るのが楽しみだと感じています!

 

私は、WCHの長期インターンに参加して、実際の仕事でのマーケティングを体験して、社員の方に教えてもらいながら知識を吸収して、本当のWCHのことを深く知ることができて、本当に本当によかったと思います!!

 

だから!

最初私が感じていたように、

 

「興味はあるけど、やっぱり疑ってしまう…」

「ぶっちゃけ、自分の目で確かめてみなきゃわかんないしなあ…」

と思っていいんです!

 

そのために!!

色々なことを書いてきましたが、一番はみなさんに是非WCHに一度は来ていただきたいと思っています!!

 

来てみて、

「やっぱり合わないな」「疑いの気持ちが晴れなかった」と思ったら、それはそれでいいんです!自分の経験になると思います!

 

でも、来てみたら「全然ブラックじゃなかった!」「マーケティング面白い!」「やっとやりたいことが決まった!」「自分にぴったりだ!」「WCHに入りたい!!」と、思えるはず!!

なので、自分の想像で決めつけず、是非本当のWCHを体感しに来てください!!

 

5.ESいらない?面接もない?WCHの選考とは!「本選考の案内」

 

マーケティングを勉強するメリットにはどんなものがあったでしょうか?

 

身近な例だと恋愛。♥

表参道にあるラーメン屋さんを例にしたものが売れる仕掛けの話

そして、私達就活生にとっても、マーケティングというスキルは一生モノで、どこに行っても使えて、内定GETのコツにも使えるというメリットも。 🙄

 

しかし、

「マーケティングって、騙しているみたいでなんか嫌だな」

と思われた方も、いるのではないでしょうか?

 

はっきり言って、そんなことはないです!!

 

私は嘘をついたり騙したりすることにとてもとてもとても罪悪感を感じる人間なので、もしそうだとしたら私はマーケティングに惹かれていません!笑

 

例えば

ある人が、あるサプリを飲んだら1ヶ月で5キロ痩せられたことを宣伝する場合を想像してみてください。

「このサプリを飲んだら、ダイエットに成功しました!」

「このサプリを飲むだけで、たった1ヶ月で5キロ痩せることができました!」

 

この2つに対して、どのような印象を持ちましたか?

「そのサプリを飲みたい!」と思うのはどちらでしょうか?

 

嘘はついておらず、どちらも本質的には同じことを言っていますが、受ける印象が全く違いますよね

 

このように、「書き方1つで受け取られ方を変える」ことも、マーケティングのうちです!

 

ちなみに、これは本のタイトルなどにも使われている、「コピーライティング」というテクニックです。

私がまさに現在行っている、ブログの記事を書く仕事もこれですね!

一口にマーケティングと言っても、このように色々な仕事があります!

 

…どうですか?少しは、「マーケティングって騙しまくる嘘のかたまりじゃん!」というイメージを払拭することができたでしょうか!

 

むしろ、

「マーケティングのスキルを身に付けられたら人間関係も仕事もうまくいって、人生楽しくなりそうだな…」とか、

「マーケティングって、おいしい仕事だな」と、感じませんか?

 

WCHなら、教育熱心で、常に向上心のあるスタッフに囲まれていて、そのスキルを誰でも確実に手に入れることができます!

 

そんな風に、時代が進んでも、どこに行っても生き続けられるテクニックを身に着けたくないですか?

 

仕事も人間関係もうまくいって、モテモテになれたら最高ですよね?

 

最後にもう一度言います。

WCHなら、そのテクニックを身に着けることができます!!

 

ちなみに!WCHはマッチング型選考のため、

ES・Webテスト・面接は一切ナシ!!

マッチング型選考についてはこちらから(長期インターン生おかけんのブログ)

ぶっちゃけ就活生には嬉しい情報ですよね。笑

 

今のでもっと疑ってしまった方がいたらすみません。泣

そんな方も、まだ信じられない方も大丈夫!

先ほどお伝えした通り、とりあえず来てみて合わなかったらご縁がなかったということ。最高だと思ったら本選考にエントリーする!それは、あなたが自分の目で見て確かめてみてください!

 

疑ってないよ!という方も、疑いまくりだぞ!という方も、お待ちしております!(社員じゃないのに生意気ですみません。笑)

 

ち・な・み・に!

WCHの選考は、例年すぐに予約枠が埋まってしまう程人気みたいです。

それは追加開催希望されちゃうほど!

…と、人事部の川平さんがこっそり教えてくれました。 😎

私も知らなかったので、ここで聞けたみなさんはラッキーですよ

これはもう行くしかないですよね!笑

是非、早めのエントリーをオススメします!!

 

↓↓↓

インターンの応募、説明会の予約、本選考へのエントリー、その他WCH情報についてはこちらから!

(説明会、本選考の予約はまだ行っていないので、是非インターンにエントリーしてください!)

 

それでは、最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!

人生に一度の新卒というブランドを背負った就活。

楽しんでいきましょう!!!!

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