これがリアル!?超プロフェッショナル集団の社内の雰囲気を暴いてみた

 

第1章 自己紹介

どうも、みなさん、こんにちわ、こんばんわ、ハロ〜、ニ〜ハオ、カップンカ〜

長期インターンシップに参加させていただいている、

関 敏孝(せき としたか)って言う名前です。

最近では、貯金残高4050円、節約のため送料1500円ケチってニ◯リで買ったテーブルを自転車で持ち帰っていました。(Youtuberではありません、、、)

 

 

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冷たい視線を感じました、、、

 

 

みなさんは、企業を選ぶとき何をみて決めますか?

-業務内容

-福利厚生

-人間関係・社風

 

 

他にも色々あると思いますが、だいたいこんな感じなのではないでしょうか?

大学卒の新卒が3年以内に離職する割合は3割と言われていて、

その3割のうち辞めた1番の理由が人間関係・社風や風土で36%にもなります

出典:https://tunag.jp/ja/contents/hr-column/2180/

 

 

この情報は大企業も含まれている情報なので、ベンチャー企業に限定すれば、さらに離職率は上がるでしょう

 

業務内容・福利厚生は入社前に調べればわかるけど、会社の人間関係や社風は実際に働いてみないと本当の人間関係や社風はわからないにも関わらず、わかったつもりで就職しているからこそ、この結果が出ているのではないでしょうか?

 

つまり、就活生にとって本当の会社の人間関係や社風を知ることは重要ということになります!!!

 

業務内容・福利厚生最高!見た感じ人間関係・社風いい感じ〜って入社したら
だんだんとまじか、この会社の人間関係・社風全然合わないんじゃね的な???

 

会社と人にも同じことが言えるのではないでしょうか?

 

例えるならば、イケメンで、お金持ちで、付き合う前はスポーツ万能でおしゃれで最高!!!って思ったけど付き合っていくうちにだんだんと優しくないし、頼りにならないとわかってきて嫌になるみたいな感じです!!!(それにしても、ぷんぷん丸の女性かわいい、、、)

 

 

 

彼氏だったら付き合う前にある程度時間かけて本当の中身を知れますが、会社の説明会や短期インターンシップは、ほとんどいい顔して、作りこんだ姿なので会社の中身(人間関係・社内の雰囲気)がわかりません

 

1番はその会社で働いてみることがわかりやすいと思いますが、

そんなこと1社・1社やってられないですよね、、、

 

 

そこで今回は3週間の長期インターンシップとしてウィンキューブホールディングスに潜入に成功した、僕が会社の中身を(人間関係・社内の雰囲気)伝えたいと思います!!!

 

第二章 魅力的な?ウィンキューブホールディングス 
まずは会社を彼氏候補と置き換えてどんな状況か考えてみましょう!

会社を調べて行くと、

✔️最高の教育環境でスキルを磨き、超プロフェッショナルなマーケッターに成長できる!!!

✔️今年の新卒初任給平均20万と比較してここは26万8000円(成果次第でどんどん上がる)!!!入社1年目で年収700万の人も!!!

✔️ 年間120日以上休み

✔️完全週休二日制

✔️社員一人あたりの年間生産性2500万円以上!

✔️3つの働き方で働き方を選べる!!!

(3つの働き方が何なのか知りたい方はこちらの過去のブログを読んでみてください!)

ブラックのイメージが強いベンチャー企業は働き方を自由に選ぶことができるのか?

✔️しかもめちゃくちゃいい雰囲気!!!

 

超プロフェッショナルになれて、所得良くて(成果次第でどんどん上がる)、完全週休二日制で、働き方自分で選べて、社内の雰囲気いいとか

 

これは自分のためにあるような会社だーーーーー!とか

運命感じちゃった、、、

なんて思ったのではないでしょうか?

 

つまり、今の状況は超イケメン、お金持ち、中身めっちゃいいですアピールをしてきて運命を感じているけど、まだ中身がわからない彼氏候補ですね!!!

 

だけど一方で好条件すぎて

 

こんなに良いとこ尽くしのベンチャー企業

 

裏で超プロフェッショナルになるための訓練を

 

「おい、使えねーな!!!」って理不尽に喝を入れられてビシバシとスパルタに叩き込まれているのではないかと。とも思ったのではないでしょうか?

 

仲よさそうな雰囲気は偽りなんじゃないかと。

そう思うとだんだんと雰囲気のいい写真の笑顔が不気味に見えてきますね、、、

今、彼氏候補として、好条件すぎて、何か裏があるかもしれない、中身が偽りかもしれないという状況なのではないでしょうか?
それは不安ですよね、、、

 

では、その好条件彼氏候補の本当の中身を暴いていこうと思います!

 

 

正直、僕が3週間の長期インターンシップで感じたことを書けばいいのかもしれませんが、正直僕がこの人の中身(社内の雰囲気・人間関係)いいですよ!といってもそんなに伝わらないでしょう。

例えるなら彼氏候補の友人があいつめっちゃいい奴だよと言っている状態、これはグルの可能性もあります。

 

 

どうすれば本当の中身(社内の雰囲気・人間関係)が知れるのか恋したかのように、四六時中考えました。そこで思いついたのが、新卒1年目のキラキラ社員の方々に警戒心を抱かせずに機嫌をとりながら聞いたら、本当の中身(社内の雰囲気・人間関係)をすんなりと偽りなく、教えてくれるのではないかと!

いわば、元カノ的な存在に聞けば、ちゃんとしたことがわかるということです!!!

 

そこで今回は新卒1年目の社員の方に接触して来ました。

 

第3章 社員さんからのタレコミ

協力者:ハリツヤ研究所 ライター               新卒1年目 小林 夏季(コバヤシ ナツキ)さん

群馬県出身、グンマーいじりで群馬がいじられることに喜びを感じている。

https://matome.naver.jp/odai/2133724113192734101

興味がある方是非とのこと。

 

新卒1年目の過去に迫る!

どんな学生生活を過ごしていましたか?

小林さん普通の大学生と同じようにゆるく単位だけ落とさないように生きてました笑、大学ではアカペラサークルに入り、高校時代に音楽部(合唱部とミュージカルをやる部活らしい)で身につけた相対音感を持っていたからかわかんないけど、急に音響長に任命されたの笑

 

音程というのが何か分からない音痴からしたら、相対音感羨ましいですね〜

 

ウィンキューブホールディングスに入社したくなった決め手!?

他にも志望した企業があったと思いますがなぜこの会社に決めたのですか?

小林さん選考の時に社員さんの方が深夜に相談に乗ってくれて、メンタルがしんどい時とかこの音楽聴くといいよとアドバイスをくれたの。

他にも選考(選考内容はトップシークレット)の時に作業をウィンキューブホールディングスでする機会があって、どこの部署の方もいろんな方が

今、何やってるの〜???

ここはこういう風に直してもらった方がもっと良くなるよ〜

とか気にかけてくれて、いい人たちなんだな〜って思ったの!!!

それは入ってからも変わらないの!!!

 

 

どこの部署の方々も今、何やってるの〜???と心配してくれたり、ここはこういう風に直してもらった方がもっと良くなるよ〜を言ってくれるというのがウィンキューブホールディングスの人間関係なんですね!

 

 

 

新卒1年目の仕事とは???

入社して半年でどんな仕事をして来ましたか?

小林さんメディア ハリツヤ研究所のライターで記事を書いています!

どの内容が書かれていたらその人たちは満足するだろうかを考えて書いて、

試してみて本当にいいものだけを紹介してるの〜!

読んでいる方々のためになるように、

化粧品検定の資格をとって、知識を身につけて記事を書いてるの!

 

 

化粧品検定の資格をとっている知識を身につけて記事を書いてる小林さんになぜニキビができるのか原因を教えてもらえたので、来年のお肌スベスベランキング1位間違いないです)

このニキビができない秘訣知りたい方は是非とも読んでみてください!

40代の大人ニキビの原因とおすすめ化粧水3選

 

-楽しい時はどんな時ですか?

小林さんリサーチしている時が1番楽しい!何が検索されているのかを考えたり、どんなことを書けば読んでいる人に響くのか、悩んでいる方々がどんなことを知りたがっているかということをリサーチ・マーケティングすることかな!

 

記事を書くにも、どんな内容をみんなが知りたがっているのかリサーチや

マーケティングを使うんですね!

 

新卒1年目の現実とは!?

入社前と入社後のギャップはどんなことがありましたか?

小林さんそんなにないけど、ひねり出して強いていうなら、初めは、全然内容浮かばなくて、まだ最初は記事を書く知識が少ないし、コピーライティングの知識も少ないから仕事が終わるのが少し遅いことかな笑

隣の上司の方が19時とかに「おつかれ〜!」って帰ってるのを横目に

え、書き上がらないって思いながらやってる笑

書ければ帰れるのに全然書けないからみんな驚いていると思うよ笑

 

人間関係においてのギャップはないかな。

こないだも、トイレで会った社員さんに

「最近遅いけど大丈夫〜」
って心配してくれたの!!!

そんなに心配してくれる!?優し〜と思ったの

 

 

まじか、他部署の社員も気にかけてくれるなんて、マジでアットホームか、、、

 

 

小林さん悩んだ時代

何かやらかしたことがあれば教えてください

小林さん入社して4ヶ月の時に、求められている記事の方向性がわからなくなっていて、自分の設定したペルソナ(記事を読んでくれる人であるターゲット)が違うことを指摘されたの、

そのときわからなくて、苛立っていたから上司の方に

「ちょっと、お話伺ってもいいですか?」

「なんでペルソナが違うのか理解できないです」

最後にふてくされながら「とにかく、言われた通りにやればいいんですね!!」

と吐き捨てて言ったら、

「そんなんだからあなたの記事は検索上位にならないの!」

と衝突したの。

でも、この衝突から自分の考えを改めて、自分の書いた記事の検索が上位に行くようになったの。

 

優しく言ってもダメな時は、優しいだけじゃなくしっかりと叱ってくれる、愛を感じる、、、

 

小林さんがどうしてもどうしてもどうしても伝えたい話とは?

小林さん学生時代ちょい足しエピソード

深夜に突然呼び出されて今からドライブ行くよと言われ、わかったーと言って

山梨県都留市から山奥行くと奥多摩に行けるという話があって、行ってみよって深夜一時にドライブして奥多摩まで行ったことらしいです。

鹿と二頭のたぬきに遭遇したらしいです。

小林さんとのインタビューでわかった社内の雰囲気は、

✔️どこの部署の方々も今、何やってるの〜???と心配してくれたり、ここはこういう風に直してもらった方がもっと良くなるよ〜を心配してくれる
✔️トイレで会っただけで、「最近遅いけど大丈夫?」って心配してくれる人がいる
✔️優しく言ってもダメな時は、優しいだけじゃなくしっかりと叱ってくれる
✔️ウィンキューブホールディングスの人間関係・社風としてはいろんな社員さんが気にかけてくれる優しさを持っている

 

しかし、1人だけに接触しただけじゃまだわからないので、

もう1人に接触してみましょう。

協力者:治療院マーケティング研究所コピーライター  新卒1年目 橘高泰侑(キッタカ ヤスユキ)さん

大学で4年間ダンスに没頭していた橘高さんが言うには、ドッレドヘアーやタトゥーの入ったダンサーは一見チャラそうに見えるけど、ダンスが上手い人は必死に練習してるから、根はめっちゃ真面目で良い人が多いそうです。

 

 

新卒1年目過去に迫る!!!

どんな学生生活を過ごしていましたか?

橘高さん:バイト・ダンス・歴史の学科の三本柱で揺るがず過ごしていたんだよね。

歴史の学科がガチ中のガチで島根大学だから余裕だと思ってナメてたら、業界の権威みたいな教授ばかりいて、3、4年生の時とかほぼ毎週漢文読んでて、

漢文を辞書なしで読んでたね〜

ダンスは深夜くらいまで毎日練習していて、やばいときは気付いたらスズメが鳴いていて、朝だったね笑

バイトは安くも高くもない焼肉屋だったんだけど、バイトというより営業に近かったんだよね〜

今日はこれを売りたいから、これを売って来てねとか、どうやってこれを売ろうかなというのを考えていたね〜

ただ適当にバイトするよりかはちゃんと真面目に働くほうが自分の肌に合ってたんだよね〜

ダンスの練習してて、気付いたらスズメが鳴いていて、朝だって気付いた」とか一度でいいから言ってみたい、カッコ良すぎる、、、

 

地方大学の就活での苦しみ???

大学が地方ということですが、就活中苦労したことはありますか?

橘高さん:東京とか大阪で就活をしてて、お金がなかったから島根から東京まで片道13時間のバスに乗って東京に通ってたことかな、それを島根と東京を何往復したかわからないくらい乗って就活中に腰がバキバキに破壊されたことかな笑

東京まで片道13時間のバス!地方勢あるある〜(筆者も地方勢)、共感の嵐ですね

    

 

ウィンキューブホールディングスに入社したくなった理由!?

他にも志望した企業があったと思いますがなぜこの会社に決めたのですか?

橘高さん:就活イベントでベンチャー企業の社長の方々とお話する機会があって、

ベンチャー企業の社長自らが学生を取りに来ている姿勢に惹かれたて、

ベンチャー志望だったね。

営業とかどの仕事においてもマーケティングは必要だと考えていて

さらに、選考の段階で社員の方々と接する機会があって話せて、この人たちと仕事がしたいと思って、入社後のイメージができたことだね

 

 

「この人達と仕事がしたいと思ってしまう」社員さんの人柄が良かったと言う意見の人が多いいですね!本当に人間関係・社風がいいのかもしれません!

 

入社してみてわかったこととは!?

入社前と入社後のギャップはどんなことがありましたか?

橘高さん:入社前はプロフェッショナルとはどんなものなのかと思っていたけど、

入社してみて実際の業務の中で誰一人として無駄なことをしていない

常にマーケティングのことを考えてて、どうやったら自分が売ろうとしているものが売れるのか?を考えている超プロフェッショナルですげーなと思ったことかな〜

 

仕事に一切の無駄がなく、常にマーケティングのことを考え、

どうやったら自分が売ろうとしているものが売れるのか?を考えている

これが超プロフェッショナル!なんですね!

 

新卒1年目の仕事とは???

入社して半年でどんな仕事をして来ましたか?

橘高さん:主にライティングをしていて、売上に影響が少ないところから

だんだんと売上に影響していくライティングの仕事をしているね。

入社半年で売上に大きく直結する仕事しているよ。

スピードがはやい分、経験がどんどんできるね。

 

半年で売上に大きく直結する仕事をさせてくれるとは、、、

 

楽しい時はどんな時ですか?

橘高さん:ライティングしてできたものを世に出してみて、反応してくれるリアルな数字が出てきた時かな〜

 

さすがプロフェッショナル集団、スピードがはやくて経験がどんどんできて、自分の書いたものがリアルな数字で反応がかえってくるとはこれは最高の教育環境ですね

 

 

辛い時はどんな時ですか?

橘高さん:作ったものが全然ダメで、先輩に見てもらってみたときにいろんなところを指摘され、全然自分ダメじゃね?となる時かな〜

いっぺん死んだろ〜と思ったね笑笑

自分がいかに無能かを痛感した時だね

 

辞めたいと思ったことがある!?

ぶっちゃけ辞めたいと思ったことはありますか?

橘高さん:あるね〜

最初は何もできないから、迷惑ばかりかけてるなと思ったんだよね。

 

なぜ辞めなかったのですか?

橘高さん:何もできないからわかる先輩に聞くんだけど、先輩みんな快く親切に教えてくれるんだよね、それでだんだん仕事をこなしていくうちにできることが増えてきて、自信が付いて来たんだよね。

ほかの会社がどうかはわからないけど人間関係がめちゃくちゃいいんだよね〜

丁寧にマンツーマンで教えてくれる会社あるんかな〜

 

どの先輩に聞いても、先輩みんな快く親切に教えてくれる!成長環境が整っている!人間関係に満足しているんですね!

 

良いことだけしか言うなよと脅されているんじゃないかな?くらい社員さんへの良いところがでてきますね、、、

これはめちゃくちゃ怖い上司から口止めされているかもしれません。

 

嘘をついていないか嘘発見器を使って見ましょう。(画像)

 

こんな風に、嘘発見器とは質問したことに嘘をついていると電流が流れるという

恐ろしい道具。

関:「今、話されたことは、上司からの圧で言わされていますか?」

橘高さん:「いいえ」

、、、

、、、

、、、

嘘をついていないみたいです。

 

橘高さんのインタビューからわかったことは、

✔️仕事がわからないとは、先輩みんな快く親切に教えてくれる

 

裏で超プロフェッショナルになるための訓練を

「おい、使えねーな!!!」って上司から理不尽に喝を入れられてビシバシとスパルタに叩き込まれているのではないかと疑ってきましたが、

それは全くの検討違いでした、、、

お二人のインタビューでわかった社内の雰囲気をまとめると、

✔️ウィンキューブホールディングスは、社員の方々が互いに親身になって、仕事を教えてくれ、気にかけてくれる、温かい会社ということです!!!

 

つまり、彼氏候補に置き換えると、超イケメン、お金持ち、中身めっちゃいい!!!

 

例えるならば菅田 将暉ですね! それか吉沢亮???(中身知らんけど)

 

 

 

 

しかし、なぜこうも社員の方々は親身になって仕事を教えてくれたり、気にかけたりしてくれるのでしょうか?

第4章 なぜこうも社員の方々は親身になって仕事を教えてくれたり、気にかけたりしてくれるのか???

その理由を

ウィンキューブホールディングス

人事採用統括MG    萩原晃平さんにお聞きしました!

 

ウィンキューブホールディングスのわからない人に親身になって教えたり、気にかけてくれる社内の雰囲気の根源はインサイドアウト??

よろしくお願いします!
わからない人に親身になって教えたり、気にかけてくれる社内の雰囲気はどうしてなんですか?

 

萩原さん
それは、一言で言うならば、インサイドアウトという考え方が浸透しているからだね。

 

インサイドアウト

 

萩原さん
インサイドアウトって言うのは、自己啓発とかに書いてあるやつなんだけど、

幸せになりたいって思ったらまずは自分を満たすこと、それで、自分が満ちたら次になにやりたくなるかと言ったら自分の周りを満たしたくなる。だんだんだんだん、内側から外に広がっていくと言う考え方だね。

 

自分が満たされたら、次は自分の周りの人を満たしてあげたいということですね!

 

萩原さん
そうだね、例えば、いま、お金がなくて不幸だ~、っていう人は
お金が欲しいってなる、それでお金持ちになった人がどうなるかって言ったら
親に恩返しとして、車買ってあげたり、家買ってあげたり、与えたくなる
その次は、嫁に、恋人に、子供たちに
与えたくなってきて、
その次が、仲間たちに、部下、同じ取引先を幸せにしてあげたい
それらが満たされてはじめて世界中を幸せにしたいという考え方がインサイドアウトなんだよね。

 

自分がお金持ちになったら、自分の周りの人たちに与えてあげたいってめっちゃいい考え方ですね!インサイドアウトかっこいいですね!

 

萩原さん
だろ〜、社長の工藤謙治はまさにそのインサイドアウトの考え方の人なんだよね。

 

自分が満たされたら、周りの人たちに還元したいという

あの、伝説のインサイドアウトの考えの方なんですね!

なんでそんなにかっこいい考え方なんですか?

インサイドアウトをもたらした工藤さんの壮絶な過去

萩原さん
工藤謙治は子どものときから生活保護受けるくらいの超ド貧乏で、学生の時は新聞配達とかして家計の足しにしたり、成り上がりたいというすごい野心があったんだよね。受験するけど、受験失敗して、新聞奨学生(学費の一部もしくは全額を新聞社が肩代わりする代わりに、在学中新聞配達業務を行う。)やりながら、バイトして、お金貯めて、滑り止めも受けれないから1校に絞って大学に入学したんだよね。

 

生活保護受けて、受験のために自分で稼ぐとは、

壮絶な人生ですね、、、想像できないです、、、

 

萩原さん
やっと入った大学だから休み時間も図書館に入り浸って一生懸命勉強して、根がいい人だから課外活動で無償で介護とかのボランティアして、それでもお金持ちになりたいから勉強だ、勉強だって言って一生懸命勉強してたんだよね。

 

大学入って休み時間も勉強とは、すごすぎる、そんなに努力する人見たことないですよ、、、

 

萩原さん
それで、新卒で会社に入るんだけど、真面目がゆえに

上司と衝突して、辞めちゃうんだよね。

(詳しい工藤社長の過去はこちらの過去のブログに書かれています)

http://wincube-recruit.com/【インタビュー】工藤謙治がクビ?!彼を最もよ/

萩原さん
それからいろんなバイト転々として、お金がないから家賃が払えず、夜逃げしようとしたり、携帯の充電をするのに、コンセントがある公園を探したり、で不幸が続くんだよ。
それでも、ずっと成り上がりたいと思っていて、当時からの目標が月収300万だったんだよね。
朝レストランでモーニング食べて、昼後輩連れてステーキ食べて、夜ジャケット買ってワイン飲んで帰るという1日10万円使える生活に憧れてたんだよね。それから、ひょんな縁でwebマーケティングに出会って

3年で月収300万超えるんだよね。

 

3年で月収300万超えたんですか!漫画みたいな話ですね、、、

 

 

お金持ちになった工藤さんの考え方の変化とは?

萩原さん
うん、すごい稼いで貧乏だったのが、一気にお金持ちに変わったんだよ。
普通だったらそこで社長さんってもっと贅沢したい、自家用ジェット欲しいとか、女遊びしたいとかなるんだけど、工藤さんは割と早いステージでその考えは変わったんだよ。

 

そうですよね、お金持ちになったら、贅沢して、遊び続けたいですよね〜

その考えからすぐ変わったんですか!???

 

萩原さん
そうだよ、自分のこの両手いっぱいに財力手に入れて、それがこぼれるくらいになった。

で、こぼれた分は両手がふさがってるからもうすくえない、って思って、こっからは社員さんに還元しなきゃいけないなって思ったんだって。

ふと振り返った時に今まで自分が教育してきたかなって考えると、社員から仕事の質問を聞かれた時に、なんでわかーねんだ、こっちは今忙しんだよ自分で考えろって言って教育ちゃんとやってなかったなって思って、

社員育成と採用に力入れようと思ったんだって。

 

そんな時代もあったんですね、周りに還元しようと考えた時に、教育ちゃんとしてなかったなっていって社員育成と採用に力を入れように変わったんですね!

 

こうしてウィンキューブホールディングスの社内の雰囲気はつくられていった!

萩原さん
自分の富がいっぱいになったので、今度自分の周りに還元しようと社長のインサイドアウトの考え方が幹部クラスの人に浸透して、だんだんと社内に浸透してるんだよね。

だから、教えてあげるという考え方はそこにあるんだよね。

 

なるほど!そこから工藤社長の自分が満たされたから、社員の人たちに与えてあげようというインサイドアウトの考えが浸透して、今のこのわからない人に親身になって教えたり、気にかけてくれる社内の雰囲気になったんですね!ありがとうございました!

 

✔️自分の周りに還元しようと社長のインサイドアウトの考え方が社員の方々が互いに親身になって、仕事を教えてくれ、気にかけてくれる、温かい会社の雰囲気を作っているんですね!

 

 

インタビューに快く答えていただいたり、わからないことあったら聞いてね

などと心配していただいたりと3週間という短い期間にも関わらず、

ウィンキューブホールディングスの温かい社風を感じました。

ありがとうございました!!!

 

 

第5章 ウィンキューブホールディングス に入社するには???

 

ウィンキューブホールディングスでは、今までで新卒50人で2人しかやめていないそうです!

なんと離職率4%!!!

4%とは25回に1回の確率これはほぼガリガリ君の当たる確率

ですよ、ガリガリ君当たったことありませんよね?

(僕は今まで100本以上食べてきて当たったことないです、、、そろそろ当たらなさすぎて裁判おこそうか考えるレベルです。)

 

この数字は大学卒新卒3年以内離職率が30%と考えたら、いかに

ウィンキューブホールディングスの人間関係・社内の雰囲気がいいかがわかるのではないでしょうか?

それでも疑っている方は、

一次選考兼説明会は10人ほどの社員の方と話す機会があり

入社前に社内の雰囲気を知れる機会があります!

 

前回は唯一の入社方法である、一次選考兼説明会

エントリー2000〜3000ほどあり、

先着 400名!!!

 

応募の段階で倍率5倍、、、

 

いつ一次選考兼説明会が開催されるかがわからないので、見逃さないように、エントリーを押してお待ちください!!!

 

もう戦いは始まっていますね!!!

 

エントリーは、コチラ!

ここまで、ながながと書いてきましたが、

ウィンキューブホールディングスの雰囲気はいい感じでした!!!

 

 

ウィンキューブホールディングス の社員さん方、密度の濃い3週間ありがとございました!!!

 

このブログを読んでくださった方々、ここまで読んでいただきありがとうございます!!!

 

お・し・ま・い❤️

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